日本ヒプノセラピーアソシエーションではしっかりとしたセラピーの教育を受け、経験を積んだセラピストがセッションを担当しております。

菅又恵美子日本ホリスティックアカデミーに於いて、ブライアン・L・ワイス博士の前世療法公認インストラクターである村井啓一氏に学び、ヒプノセラピーの深い癒しと短期間での効果を認識する。日本ホリスティックアカデミーで学び、米国催眠療法協会認定セラピストとなる。日本カウンセラー学院(The Academy of Counselors Japan)では、専修科及び特修科を修了。催眠療法、来談者中心療法、行動療法、家族療法、短期療法、認知行動療法、分析療法など多くの療法を学び、SV(スーパーヴィジョン)を受ける。
世界で初めてアダルトチルドレンやジェノグラムの概念を提唱した家族療法界の最高峰であるアッカーマン家族療法研究所の著名な心理臨床家であるデビット・ケザー氏のセミナーに参加したり、「来談者中心療法」を提唱したカール・ロジャースといった巨匠たちの理念と意思を継承したサンフランシスコにあるセイブルック大学院の署名心理臨床家モーリン・O・ハラ氏のセミナーに参加するなど、今でも多くのセミナーやワークショップで学び続けている。
2007年、前世療法の世界的権威である精神科医のブライアン.ワイス博士から直接、米国でプロフェッショナルトレーニングを受け、ワイスインスティチュートの修了認定証を授与される。
東京都生まれ。中学・高校生で優秀なコーチと出会い、スポーツメンタルトレーニングを受けながら練習を重ねソフトテニス(軟式テニス)で中学、高校ともに東京大会優勝、全国大会、インターハイ出場を果たす。幼稚園教諭、保育士資格を取得し教育の現場での仕事を続けた後、介護資格を取得し、居宅介護支援事業所の介護現場で障害者や高齢者の介護・支援を行なう。
日本臨床心理カウンセリング協会認定の臨床心理療法士/心理カウンセラー、米国催眠協会認定セラピストとなった後は福祉の現場で働きながら、セラピストとして活動し、2007年7月「日本ヒプノセラピーアソシエーション・渋谷サロン」の代表となる。一男一女の母。
2007年12月16日
米国最大の催眠療法士の非営利団体である米国催眠士協会(National Guild of Hypnotists)の認定ヒプノセラピストとなる。
セラピストemilyの日記当WEBサイトに先駆けて公開したブログ。菅又恵美子のセラピストとしての毎日が見えるようなエントリーをちょこちょこ更新中。
日本ヒプノセラピーアソシエーション・渋谷サロンでは複数の登録セラピストの中から、お好きなセラピストをお客様に選んでいただきます。登録セラピストの紹介を近日さらに更新の予定ですので、もう少しお待ちください。